宗教で散財

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自分が、これまでの間生きてきた中で、一番散財してしまったと感じた裏話だ。


とあるケース、学生時代からの同士から久々に電話がかかってきました。

自分がいる近所に現れる事態があるので、

久々に一緒にディナーがしたいという内容でした。

私も丁度無職で暇な一時だったので、

旧交をあたためるのも良いかと願い、

翌日のディナーを一緒にすることにしたのです。


久々に会った同士は、少し情景が変わっていましたが、

ディナーは各種言明で盛り上がりました。

もうお変わり、という感じになったところ、

同士から急に、「宜しいものを紹介したい。」と言われ、

とある住居に連れて壊れたんです。


住居に入ってから、新興宗教の社らしきという気がつきましたが、手遅れでした。


同士は、白くともる石を私の前に置き、

石といった引き換えに支払ったお札の分だけ、

いい仕事に就けるとレクチャーしはじめました。


最初は「そういうわけない。」と思いましたが、気がついたら、

3自身ぐらいのその新興宗教の信徒の自身に囲まれていて、

みんなにそのようにレクチャーされると、

なんだか、意外と箇所という気もしてきて、

ちらっと有するだけのお札を支払って、石を購入してしまいました。


直後、きちんと再職歴はできましたが、

通常支払ったお札に見合うだけの可愛い不可欠だったのかは迷宮で、

やっぱ散財したなあという経験だけが残る現象でした。

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